2026.03.13
首都高るるぶ2026-春号-にて三郷流山橋有料道路で導入しているETCGOがドライブを快適にするサービスの一つとして紹介されました。
掲載記事の紹介
同誌では、ETCGOについて、料金所でのスムーズな通行やキャッシュレスによる利便性向上など、ドライブを快適にするサービスとして分かりやすく紹介されています。今回の特集では、同じくETCGOを採用する神奈川県道路公社の管理路線の名所・おすすめスポットと併せて、ETCGOの利用方法や今後の展望などについてまとめられています。
埼玉県道路公社では、三郷流山橋有料道路において、全国で初めてETCGOを導入しました。高速道路と比較して利用料金が安価に設定される地方有料道路において、限られた維持管理コストの中でETC決済を実現する手段として、同システムを採用しています。
本掲載は、ETCGOが地方有料道路における新たな料金収受の選択肢として広がりつつあることを示すものと考えています。埼玉県道路公社では、今後も利用者の利便性向上と円滑な交通の確保に向けた取組を推進してまいります。












